
LINEで足跡がつくのはどんな時?
既読以外にも相手に知られるケースがあるのかな?

LINEは機能が多くてややこしい事が多いよね!
今回の解説はとってもシンプルだから安心してね!
足跡がつくパターンは、既読機能を除くと「ストーリーを見たとき」のみとなります。
普通にタイムラインやプロフィール画像、ホーム画面を見た場合はどうなるの?という疑問を持っている人もぜひ読んでみてください。
ストーリーって何?と思った人はこちら「≫LINEの「ストーリー」とは?使い方や豆知識の完全ガイド!」をよんでみてください。
LINEで足跡がつくパターン
LINEで足跡がつくパターンは次の2つです。
足跡がつくパターン
- トーク画面を開く(既読)
- タイムラインやホーム画面、プロフィールから「ストーリー」を見た場合
基本的に足跡がつくパターンは少ないですが、ストーリーに残った足跡は手動で削除できないので注意が必要です。
こんな感じの丸い枠でアイコンが囲まれているのが、「ストーリー」の目印です。
プロフィール画像を変更したときなどに付いていた、という経験のある人も多いはずです。
LINEストーリーは、24時間経過すると自動的に投稿自体が非公開になり、投稿者も閲覧数しか確認できなくなります。
詳しくはこちら「≫LINEのストーリーの「足跡」を詳しく解説!削除したり付けずに見れる?」で解説しています。
足跡がつかないパターン
前の章では、「既読」を除くと足跡がつくのはLINEストーリーの投稿を閲覧したときのみ、ということが分かりました。
ですが足跡がつかないパターンも、念のため確認したい人もいると思うので簡単にまとめました。
足跡がつかないパターン
- 友だちのホーム画面からプロフィール画像などを見たとき
- ストーリー以外のタイムライン投稿を見たとき(通常の投稿や動画、ノート、リレーなど)
- タイムラインのコメントやいいねを見たとき
- 友だちを検索して表示したとき
- タイムラインの誕生日リレーで、他の人のカードや風船を見たとき
挙げればキリがないですが、とりあえずタイムラインやホーム画面などから「ストーリー」を閲覧しなければ足跡はつきません。
足跡がつくのはストーリーの閲覧のみ!
今回はLINEで足跡がつく場合と、つかない場合について解説しました。
「既読」以外で相手に閲覧したことを知られるのは、「ストーリー」を見たときのみ、ということになります。
通常のタイムライン投稿やプロフィールを見たりするだけでは、足跡はつかないので安心してください。